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Life Maintenace 3
その病院は若いおねいちゃんスタッフが3人と、院長先生一人の対応で出迎えてくれました。
予約無しでの受付なので、待たされるの覚悟で行ったのですが、
丁度患畜が途切れたのか、誰もいなく、初診ということでのカルテ作りにだけ時間を取られて、
看てもらえました。

まあ、別段何処がどう悪くて来た訳では無いので、
健康診断と口腔内の相談をお願いしたのですが、
やはり推定14歳の高齢動物は、何を何処までどうするか?
が凄く難しく、飼主の判断を仰ぐことになるとのことでした。

う~ん、そうだと思うワタシも。
でも、何がどうなってからじゃ遅いから、来たの、今日は。
ホントはもっと早い年齢から、
メンテナンスはきちんとしなければイケナイって分かってるんだけど、
どうにもこうにも、猫は連れ出すだけで血中成分が変わるくらいストレス感じる動物だから。
特にととらはほんっっっっっとーにっ!大変なんだもん(T▽T)
今回もお約束の、「キャリーでのおちびり君」も有りましたし。
彼にとって、獣医までの距離なんて関係無いのかもしれない、
捕獲→軟禁→連行
この一連の扱いが全てなのだと思う。

でもね、チャルの事も有る。
美帆の事もある。

お母ちゃんは、どうしても「そのままで」が出来ないのですよ。





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[2009/09/14 00:54 ] | うちの猫のこと | コメント(0) | トラックバック(0)
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