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今日、午後から仕事抜け出して、
(って、仕事無いじゃん)
marumarumamaさんとこへ、ジーナの弔問に出かけた。
ジーにゃんは、うん、眠っているみたいだった。
いつもの穏やかな、ジーにゃんそのままで、
ただそこに寝てるだけ、のように見えた。

顔とか、手とか触らせてもらった。
当たり前だけど、冷たかった。
あぁ、やっぱりジーにゃんは行っちゃったんだな、と感じた。
その代わりというか、ラヴィ太が、暑苦しいくらい歓迎してくれて、
とっても嬉しかったよ。
デロデロと、口の周り舐められちゃったぜ。

美帆に触るのは、とても躊躇われたワタシなのに、
どうしてジーにゃんは、素直に撫でたいと思ったのか、
不思議だった。
未だに不可解だ。

昨夜marumaru家では、お通夜が賑賑しく行われたらしいが、
今夜はお花に包まれたジーにゃんと、静かな時を過ごしているのだろうか。

明日、ジーにゃんは荼毘に付される。
お寺さんに行く時、車に乗って馴染みの辺りをぐるっと周ると言う。
身体は最後のお別れになるかもしれないけれど、
自由になって、おうちに帰って来るジーにゃんには、
あんよが元に戻っているにちまいない。

ジーにゃん、本当にありがとう。
もう一度、海、行きたかったよ。

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[2009/06/12 23:22 ] | 動物日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
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