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橋の袂で会おう
ギャオ子、20日の丑三つ時に逝ってしまいました。
猫には多いんですけど、どうしてもトイレに行くと言って、
手前で力尽きたとです。
フラフラでしたから、ママさんが支えてやっていて、
だからママさん心臓が止まる瞬間もしっかり伝わってきて、
ん~・・・、ママさん号泣です。
朝6時過ぎにメール来まして、直ぐお電話しまして、
んでブースカ氏を6時半過ぎに起こしまして、
その晩お花を持ってギャオ子にお別れしに行きました。
お花は焼いてもらう時一緒に入れてもらおうと思ってました。

ギャオ子は、もうガスがお腹に溜まり始めてましたから、
生きてるときよりなんか健康そうで、
毛艶もいいんですよこれが。
逝ってしまった時は、かなり苦しんだ後で目も開けたままでしたが、
ママさんに閉じてもらったその顔は、とても安らかでした。

ギャオ子最後はもう心臓が持たなかったとです。
去年の12月から食が極端に細くなり、痩せて、
そして2月20日ですから、内臓にも相当負担が来ていたのは言うまでもなく。
原因が最後まで分からなかったので、
治療による劇的な回復は望めないとは思っていましたが、
ホントに残念です。

ギャオ子と初めて会ったのは、9年前の2月でした。
ほぼ丸9年のお付き合いでした。
本当は幾つだったのかなあお歳は。
でも今は懸命に生きたギャオ子にお疲れさまと言いたいです。
おそらく置いていかれたであろう前飼主。
その後2ヶ月のアウトドアライフの後に訪れた、
9年間の深窓のお嬢様生活。
色々有った一生だったけど、家族に看取ってもらえた最後は、
飼い猫としては幸せで有ったと思うし、
看取れた家族も幸せであるはずだと思う。

ママさんは今は後悔で一杯のようであるが、
ワタシとしてはね、ボロきれの様に捨てられていく繁殖犬猫、
迷って彷徨って死んでしまう迷い犬猫等の事を思うと、
決して悪くない一生だったと思うんだけど。

ママさん、今は泣け。泣く時だ。
後は時間が解決してくれるよ。
ママさんがギャオ子をどんなに愛してくれていたか、
ギャオ子はちゃんと分ってたんだから。
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[2007/02/22 03:03 ] | とろ仲日記 | コメント(3) | トラックバック(0)
昨日の婆にゃん
昨夜ギャオ子に会いに行ってきました。
で、ギャオ子のFeLV疑惑は、ガセでしたわ。
あんまりに症状が似ているのであるが、超貧血状態の為採血検査がもう出来なくて、
もしかしたらそう?という獣医の疑問に、
パニくってるママさんの頭からは、「保護時検査済みOK」がこぼれてまして、
伝えられてなかったとです。
っま、そうであってもそうでなくとも治療内容に変わりは無いので、
今後のギャオ子には大きな影響は無いのですが、
山ほどある心配事のうち一つでも減ってくれて、ママさんは少しほっとしたようであります。

が、ギャオ子はどこまで瘠せるのだろうか。
前回会った時もこれ以上どう瘠せるんだ?という姿だったのに、
昨夜のギャオ子は
「まだしぼむ余裕が有ったんかその身体に。」
というくらいまた一回り小さくなったよ~なあ。
香箱のケツを触ると骨がゴツゴツで、もちろん背骨もゴボゴボで。
でも、眼はしっかりしてるんですよね。
いわゆる「手当て」ということで、ずっと手の平を横腹にあてがったり、
話しかけたりしたんですけど、五月蝿いそうで去られてしまいました。

ママさんには昨日今日の気温の低さとギャオ子の自力体温維持低下を伝え、
なるべく寒くないようにしてやってほしいと告げ帰って来ましたが、
テンパってるママさんにあまり多くを語っても辛いでしょうし。
ただ、猫は自分病気のことは分っていないから、死ぬその時まで生きることを諦める事はありませんよとだけは伝えてきました。

大好きな家で、大好きなママさんたちに囲まれて、
ゆっくり気持ちのいい日々を過ごす事で、ギャオ子の体調も好転するかもしれない。
急激な好転は無いと思うけど、とりあえず現状維持、そしてゆっくりでもいいから良くなってくれれば、
これから暖かい季節にもなっていくことだし。

やっぱ、周りの人間は頭の中で色々巡らせてしまううものですからねェ。
かくいうワタシもそんな一人でもあるんですが(--;)
[2007/02/18 21:21 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
婆にゃんの病気
ギャオ子、どうやらネコ白血病ウイルス感染症(FeLV)らしい・・・。
ここに来て、ようやく真の病名がはっきりした模様です。
ママさん、どツボですわ(T_T)
いや、私もね気がドップリ落ち込んでますけど、
ギャオ子に密着しているママさんには、及びませんがね。

あれからちょと復活したギャオ子でしたが、また食べなくなり、水も飲まんそうです。
やっと採った僅かな血から、やっと判ったんでしょうかね、病気が。
う~ん・・・。
放浪暦2ヶ月は確かにありましたしね、ネコも沢山いた地域でしたしね。
あたし等と出会った前に既にキャリアだったのかもしれないしですしね・・・。
あれ?でも、保護した後すぐ血液検査したんだけどな、FeLVもFIVも。おかしいな・・・。
たっぷり採血して、検査に出して、証明書も貰ってるはずなんだけど。
・・・ヤブなのか?
いや、しかしそんな事ママさんには言えない今更。
って、今の獣医が『ヤブか?』って事。

あれからめっきり輪を掛けて瘠せてしまったギャオ子。
あんなに瘠せてたのに、まだ削げ落ちる肉が有ったのか?
ギャオ子よ、奇跡の復活を祈るだけしか出来ないよ。
もうゴートミルクを持って行っても、飲んではくれないのかあ?(TT)
[2007/02/17 15:41 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
その後の婆にゃん
ギャオ子随分元気になってきたそうです。
今までは香箱状態でジッとしてましたが、
座卓の下でべろ~んと伸びていたり、大の字になっていたり、
色々くつろぐようになったそうです。
昨日パパさんとお会いした時、如何ですか?と聞くと、
ポッカポッカの日差しの中でお昼寝したり、
ちょっとベランダを覗いてみたり、
活動的になってきたそうです。
ゴートミルクも気に入ってくれて、よく飲んでいるそうです。
やはり、獣医で施された最後の手段、
『神経中枢を刺激して、脳に直に“食べる”よう指令を出す薬』
が効いた模様。
ご存知の方もおられましょうが、速攻で効果が出る薬のおかげで、
診察台の上で直ぐエサを頬ばる異様な患畜。
ギャオ子も例に漏れず、その後もずっと食べてくれているそうです。
っま、食べなくなったらまた病院通いなんですけどね、
とりあえずキトン用フードで今は急速に体力気力回復中だそうです。
[2007/02/12 20:55 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
憧れの肉
夕刻スーパーにて、こんなもん見つけてしまいました。
     ↓

manmosuda.070208.jpg


昭和50年前後にTVアニメを観ていた方はと来たのではありませんか?
そう、まさにこりはマンモスの輪切りにそっくり!
しかし魚売り場で見つけたこのブツは、どうやらマグロの尾の部分のようであります。
こっそり携帯で撮ってきましたが、皮の色といい、肉の質感といい、
懐かしいあのアニメで食されていた、憧れのマンモスの肉にそっくり。
ホント、美味そうに食ってたよなあ、ゴンにドテチン達・・・。

[2007/02/09 00:03 ] | 巷を車窓から | コメント(0) | トラックバック(0)
退院した婆にゃん
ギャオ子、無事退院してきました月曜日に。
で、昨日今日と連日見舞ってしまいました。
昨日はお見舞いにどっさり買い込んだキトン用のウェットフードやヤギ乳など、
今日食したかどうか聞くと、ヤギ乳は飲んでくれたそうで、嬉しかったどうぇす。
フードは・・・やっぱほとんど食さないとのこと。
食べよっかな~と口を持って行くのですが、
やっぱや~めたと言う感じで離れてしまいます。
レンジで軽く温めたりと工夫はしているようなのですが、
持久戦でありますな。
根が女王様気質で、気難しく、神経質ときてる為、
(保護した時はそうじゃなかったんだけどな~。)
ママさん四苦八苦でありますが、がんばって下さい。

で、毛づくろい全然しなくなったところを見ると、
やっぱり嗅覚が効かなくなってる可能性大ではないかと、
素人集団は見当を付けてみました。
ストレスからなのか、遺伝からなのか全く分からずに、
いきなり食さなくなったギャオ子。
病院に見舞ったに、
「若い頃トール缶、一度に三缶食べた事あります。お腹に虫いる時ですけど。」
と言ったら院長婦人に笑われてしまいました(笑)
それはそれでとても心配な食欲でしたが、今はそれが懐かしい・・・。
ギャオ子、食ってくれるなら1缶200円するようなプレミアム缶も、
惜しまずお見舞いするぞ。
食ってくれ~、そしてそのハタハタのような体形を元に戻してくれ~。

※「秋田名物“ハタハタ”。おたまじゃくしの形をした胴を持つ魚。
ギャオ子は正に今そんな感じです。」
[2007/02/06 23:39 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日の婆にゃん
午前中ギャオ子の見舞いに行って来ました。

gyaoko.070203.jpg

これは帰る直前に写したものであります。

ケージの前まで行き、名前を呼びながら撫でてやると、
う~んどっこらしょ・・・と身体半分水切りカゴから出して伸びをし、
ゴロゴロ言ってくれました。
(写真の白い容器は水切りカゴなのであります)
身体は弱ってしまっても、女王様気質は健在で、
「撫でてもよろしくてよ。もっと撫でてよろしいのよ。」
と、とても気持ち良さそう。
退屈で窮屈な入院生活に訪れた馴染みの顔に、
ギャオ子も気を良くしたのか、二度三度とお皿からエサを口に入れてくれました。
傍にいると、ほんわか匂いが漂ってくるぐらいでしたので、
出されてからは時間は経っていたと思われますが、
それでも「食べますわよ」という意気込みが感じるような食しっぷりに、
ちょっと安心しました。

病院の看護士さんとも色々話しましたが、まだまだ老衰でなんて歳ではなく、
これを乗り切ってくれれば、また元のようにきちんと食べてくれさえすれば、
元気に長生きしてくれると言ってくれました。

写真でも分かるように、目もとてもしっかりしてますし、
食べない原因が分かればそれに越した事はなく、解決に努力も励まれましょうし、
依然食が細いのなら、それなりに対処していく方向なのでしょうか。
飼主ではないワタシとしては、あまり深くこれからの治療方針を聞くわけにもいきませんので、
その件は今度ママさんから聞くとして、今日は帰宅途中にペットショップに立ち寄り、
キトンの為のウェットフードやヤギ乳など、消化吸収の良いものをお見舞い品に買い求め、
来週頭に退院してくる女王様にお届けしようと思います。

おととい電話を貰った時は、様子が全く分からずとても心配しましたが、
元気(?)な姿を見られてワタシも一応落ち着きました。
ママさんの心配がかなり強いと看護士さんも言っていましたが、
これもギャオ子に対する愛情の深さからと思うと、
本当に頭が下がります。
重ね重ねママさんには感謝いたしまする。

月曜日ギャオ子は退院予定なので、さっそく帰宅途中寄ってみようと思っています。
[2007/02/04 01:07 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
やっぱり女はしぶとかった
今日仕事帰りにギャオ子の家に行って来ました。
ママさんが病院から連れて帰ると言っていたので、
最後になるであろうご挨拶をと思って行ったのですが、
ギャオ子持ち直してかなり元気になったそうです。
先生から、
「もっと回復するまで、病院でがんばってもらいましょう。」
と言われ、また元気を回復したギャオ子を目の当たりにして、
ママさんはとりあえず手ぶらで帰って来たという事です。
栄養剤の点滴で弾みをつけたギャオ子は、
ほんの少しでしたが、缶の療養食を食べたそうです。
でもしばらくしたらもう見向きもしなくなったところを見ると、
どうやら、臭覚がかなり衰えてしまっているようです。
まあ素人の考えなので、先生にそこのところ詳しく診立てを聞いてみないと分からないのですが、
何とか採取できた血液を検査しても貧血であると言うところしか、
新たな問題は出てきませんでした。
口の中もどこも悪くありませんし、「開けたての缶詰の餌」は食べたけれど、
時間が経ったものは知らん振りということは、
匂いに鈍感になっていることは確かではないかと思います。
栄養補給さえしっかり出来さえすれば何とかなるのであれば、
引き続き栄養剤、食欲増強剤の投与、嗜好性の高い食事を摂る様心がける事で、
まだまだ生きて行けると、ワタシはふんだのですが、
本当のところこれからどういう経過を考えているのか、
先生からのお話が聞ける日を待っています。

明日、ギャオ子のお見舞いに行く事になりました。
お土産はワタシのお古のファイテンネックレス×30を使った、
首輪です。
美帆も同じように細工して首輪として使っているので、
ギャオ子にもそれを見本に長さを調節して作りました。
その場で首に巻いてくれると良いのですが。
結構ファイテンをペットに使っている人も多く、
いい話をよく聞きます。
ギャオ子の身体に特に疾患が無ければ、きっと効いてくれるはずです。
心を込めて編みました。どうか、効いてくれェ、効けーっ( ̄◇ ̄)/
[2007/02/03 00:55 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
いや、参った・・・
知り合いの、愛猫が危篤・・・っていうか、多分もう数日ってとこなんです。

元々私等が里子に出した猫ですんで、知り合いの猫いうても、もちっと深い関係の猫なんです。

私等が面倒を見ていた時の名前は『ギャオ子』。
ここに社屋を建てる前にいたとこで迷って来た猫でした。
丁度玄関の戸を開けて外階段に出たとこで、道を渡ってくる猫と眼が合ってしまった次の瞬間、
その猫はすんごい勢いで小走りして来たとです。

「ぎゃあ~おぉーっ!!」

と雄叫びながら。
そして何度も鳴いて訴えるんです、ナニかを。
余りの勢いとたまたま猫缶を持っていたという事も有って、
試しに飯をやってしまったのが運の付き。
毎日それも朝夕通ってくるようになってしまいました。
多い時は一度にトール缶を三つも平らげる大食漢。(って、腹に虫がいる事間違いなし。)
僅かな間に仲良くなった、若いジャニーズ系の雄猫とか連れて来たこともありました。
ギャオ子は見たところ結構キレイでした。
今さっきまで家の中で暮らしていたような毛艶、汚れ具合、肉球の柔らかさ。
実話何日か前に近くのアパートで引越しが有ったのですが、
なんか、そこが、臭いんですよね。
置いてかれた可能性
しばら~く、迷い猫のチラシなどを結構遠くまでの距離探しましたが、
それも全く無く。
やっぱりあそこが限りなく黒に近い灰色~。

でも既に我が家の王子様となっていた元ノラととらの事も有りましたから、
“野良猫”に対するアレルギーなんて全く持ち合わせていない私らは、
食事の面倒を見ること2ヶ月ちょっと。
その当時、隣に有ったどっかの会社の独身寮の敷地で、
ギャオ子はほぼ24時間暮らしていたのですが、
遂に管理人に見つかりやばくなって、里親を探すべくとりあえず連れて帰る事にしました。
が、なんせ家には一人息子がおります。
バリバリの甘ったれコ。年寄りにかわいがられ二人だから6文安の息子です。
成猫同士が仲良くやってくれる確立は低いですから、
最初から里親を探す意気込みも強く、そっと家に招きいれました。
ギャオ子の獣医での診立ては、はとりあえず健康体の多分避妊済みの推定4歳前後の雌猫。
但し要駆虫、血液検査の結果待ちでしたので和室に隔離しましたが、
お坊ちゃまは漂ってくる見知らぬ雌猫の匂いに釣られて、和室の前に貼りつき状態でした。
それでもまあ手で襖を開けてしまう事は皆無でしたので心配は無く、
ギャオ子を保護した翌日予定通り花見へと出かけた二人でした。
そして宴の席で即日譲渡先決定。
二晩泊まってギャオ子は貰われて行きました。
新しいママとパパはギャオ子に“まろん”なんて可愛い名前を付けてくれて、今日まで約9年大事に育ててくれました。
途中で人間の妹が出来、おねいちゃん猫として家族の一員で幸せな日々を過ごしていました。

そんなギャオ子が食べなくなってから約1ヶ月。
獣医でも血液検査の結果問題なしで原因が全く分からず、
治療らしい治療も出来ず、ただ食欲増進剤を貰うのみでした。
なんせ推定14歳前後の猫ですし、詳しい検査といっても限りがあります。
麻酔もコワイですからね。
そして今朝、ギャオ子はいつもいるストーブの前に歩いて行って、
倒れたそうです。
ママさんが急いで病院へ連れていってくれましたが、
もう再度の血液採取も出来ないくらいの貧血。
4kg以上有った体重も2kg台になっていて、
骨と皮の身体に栄養剤の点滴をし、とりあえず入院となりました。
でも夜になると病院は無人になるので、
最悪ギャオ子は一人で逝ってしまうかもしれませんが、
そこんとこヨロシクと言われ。
でも出来るだけの事はしてあげたいと、とりあえず置いてきたそうです。
でもやっぱり家で看取ってやりたいということで、
明日ママさんはギャオ子を引き取りに行くそうですが、
もし今日の入院で良い方に向かってくれるのならもう一晩。
様子を見ながら、危なくなったら連れて帰るという予定でいるそうです。

ギャオ子を保護した時はもう立派な大人でしたから、
もしかしたら推定の年齢がもちっと行っていたかもしれません。
でも最初の飼主に部屋の中でこっそり飼われていたので、
意外と若く見えたのかもしれません。
誰もギャオ子の本当の年齢は分からんとです。


明日仕事が終わったらギャオ子んとこに行ってきます。
ワタシがギャオちゃんに最後に会ったのは、具合が悪くなるちょっと前。
でもとても推定14歳以上になるような年寄りには、見えませんでした。
いつものツヤツヤ毛艶のギャオ子でした。
それが、たった一ヶ月でこんな事になるなんて、思いもよりませんでした。
やっぱり、これが老いというヤツなんでしょうかね~。
[2007/02/02 01:13 ] | とろ仲日記 | コメント(0) | トラックバック(0)
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